CMMI® 成熟度レベル4達成
DTSは、お客さまからの高度な品質要求にお応えするため、継続的にソフトウェア開発プロセスの改善に取り組んでいます。2006年より取り組みを開始し、2009年に成熟度レベル3を達成、2011年に成熟度レベル4を達成しました。
CMMI®(Capability Maturity Model® :能力成熟度モデル統合)は、組織の開発及び保守活動の改善を促進するために開発されたもので、開発熟成度は段階表現で5つのレベルで評定されます。
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カーネギーメロン大学ソフトウェア工学研究所(SEI)CMMI®ウェブサイト
CMMI®の概要
| 対象組織 | 金融事業本部
産業公共事業本部 関西支社 ビジネスソリューション部 生産品質部 開発プロセス推進グループ 人事部 採用・育成グループ |
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| 達成レベル | CMMI-DEV Version 1.2 Maturity Level 4 |
| 評定手法 | SEI SCAMPI v1.2A |
| 達成確認日 | 2011年3月18日 |

